What's New
2011.01.31
第8回排尿機能検査士講習会の参加申し込みが定員の250名に達しましたので、
受付を終了致しました。
たくさんのお申し込み誠にありがとうございました。
2011.01.01
2011年1月1日より日本排尿機能学会事務局および排尿機能検査士制度委員会が福井大学医学部泌尿器科学教室に移動いたしました。
日本排尿機能学会事務局
〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3 福井大学医学部泌尿器科学教室内
TEL・FAX:0776-61-8669(直通) E-mail:japannb@u-fukui.ac.jp
2010.12.13
2011年1月1日より日本排尿機能学会事務局および排尿機能検査士制度委員会が福井大学医学泌尿器科学教室に移動いたします。
2010.12.13
2011年5月28日に開催されます第8回排尿機能検査士講習会を更新いたしました。
詳しくは 排尿機能検査士制度 をご覧下さい。
2010.12.01
12月1日より排尿機能検査士に関する各申請受付を開始いたしました。
受付期間は、2010年12月1日〜2011年2月28日です。
・第7回排尿機能検査士資格認定申請
・第2回排尿機能検査士資格認定者の更新
詳しくは 排尿機能検査士制度 をご覧下さい。
2010.08.26
第3回排尿障害モデル動物研究会のご案内を掲載いたしました。
詳しくは学術講演のページをご覧下さい。
2010.04.16
第5回Pan-Pacific Continence Society (PPCS) Meetingが2010年9月2日・3日に韓国の済州島で開催されます。
詳しくは学術講演のページをご覧下さい。
2010.01.26
第7回排尿機能検査士講習会の参加申し込みが定員の200名に達しましたので、
受付を終了致しました。
たくさんのお申し込み誠にありがとうございました。
2010.01.05
第7回排尿機能検査士講習会の参加受付を開始いたしました。
参加をご希望の方は排尿機能検査士制度をご覧ください。
2009.12.04
12月1日より排尿機能検査士に関する各申請受付を開始いたしました。
受付期間は、2009年12月1日〜2010年2月28日です。
・第6回排尿機能検査士資格認定申請
・第1回排尿機能検査士資格認定更新
詳しくは 排尿機能検査士制度 をご覧下さい。
2009.10.28
リンク集に「第6回間質細胞国際シンポジウム」を追加致しました。
Work shop(February 10, 2010:Scietific Program-6 "ICC-like cells in the
uro-genital organs-Current and Future")やSpecial Lectureを含めた
3日間の開催(2010年2月8日〜10日)となります。
是非ご覧ください。
2009.10.06
第18回日本排尿機能学会の会長が横山 修 氏(福井大学)に決定致しました。
開催日程はこちら
2009.08.20
2009.07.01
日本排尿機能学会(NBS)、Korean Continence Society(KCS)、
Taiwanese Continence Society(TCS)の英文機関誌
「LUTS:Lower Urinary Tract Symptoms」創刊号が2009年6月に刊行されました。
会員専用ページより閲覧、ダウンロードすることができます。
是非ご覧下さい。
(※閲覧には会員専用ページログインIDとパスワードが必要となります。)
投稿に関する詳細はこちらをご覧下さい。
2009.05.08
ご質問・ご意見等は、日本排尿機能学会事務局
japannb@med.yamanashi.ac.jp
までお寄せください。
2009.03.30
メーリングリストの構築のためWebでの「メールアドレス登録」を開始いたしました。
メールアドレス登録フォームを新設いたしましたのでご登録よろしくお願いいたします。
2009.02.04
第6回排尿機能検査士講習会の参加申込受付は定員に達しましたので終了致しました。
たくさんのお申し込み誠にありがとうございました。
2009.01.29
排尿機能学会からのお知らせ
新ホームページ公開に伴い、旧ホームページの移動を行いました。
http://luts.gr.jp/Previous/
こちらでご覧頂けます。
2008.12.01
排尿機能検査士制度委員会からのお知らせ
第5回排尿機能検査士資格認定申請受付、第6回排尿機能検査士講習会に関する情報を更新致しました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2008.xx.xx
各種診療ガイドライン発行のお知らせ
各種診療ガイドラインが発行されました。ご希望の方は、ブラックウェルパブリッシング株式会社
(TEL:03-3830-1221)までお問い合わせください。
・過活動膀胱診療ガイドライン
(付録:慢性期脊髄損傷における排尿障害の診療ガイドライン
二分脊椎症に伴う下部尿路機能障害の診療ガイドライン)
定価2,500円(税別)
・過活動膀胱診療ガイドライン ダイジェスト版
定価1,600円(税別)
・男性下部尿路症状診療ガイドライン
定価2,500円(税別)
2008.xx.xx
TAABO試験FAX登録・試験期間について
TAABO試験のFAX登録ができるようになりました。
詳しくはFAX登録のページをご覧下さい。
TAABO試験期間:
登録期間:平成20年9月末日
試験期間:平成21年3月末日
2008.xx.xx
第17回排尿機能学会について
第17回日本排尿機能学会(2010年)の会長は、武田正之先生(山梨大学医学部泌尿器科)に決まりました。
2008.xx.xx
日本排尿機能学会会員専用ページ更新のお知らせ
日本排尿機能学会の会員専用のページを更新いたしました。
現在、9巻2号から18巻2号に掲載された論文をPDFファイルで閲覧およびダウンロードすることが出来ます。
2008.xx.xx
役員改選のお知らせ
第15回日本排尿機能学会 総会で役員改選が行われました。新役員については、「日本排尿機能学会」のページから役員一覧をご覧下さい。
2008.xx.xx
排尿機能検査士制度委員会について
排尿機能検査士制度委員会では、排尿機能検査に携わるコメディカルスタッフを対象とした資格認定や講習会を開催しております。
詳しくは排尿機能検査士資格制度のページをご覧下さい。
TAABO試験について
試験期間が下記の通りに延長されます。
試験期間:2009年3月まで
症例登録期間:2008年9月まで |
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ファックスによる代理登録ができるようになりました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
・試験実施計画書は改訂作業中です。
・資料ダウンロードの試験実施計画書につきましては、11月下旬に掲載予定です。先生方にはご迷惑をおかけいたしますが、ご了承の程お願い申し上げます。
・試験期間の延長に伴い、中央倫理審査委員会にて施設審査を依頼された医療機関は継続審査を申請する必要があります。詳しくはTAABO試験に関する事務局(TEL:0263-37-2661)までお問い合わせ下さい。
現在下記のファイルがダウンロードできます。
排尿日誌(Bladder Diary)
頻度・尿量記録(Frequency Volume Chart)
排尿時刻記録(Micturition time chart)
過活動膀胱チェックシート
※ファイルはすべてPDFファイルです。ご不明の点がありましたら、FAQ(よくあるご質問)をご参照下さい。
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